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AOLジャパン株式会社技術部門ディレクターを経て、SNSを運営する会社を創業。
日本ベトナム間の慣習の違いを深く理解し、ベトナムオフショア開発を成功に導くオフショアコーディネータとブリッジエンジニアの最高責任者を務める。

オフィスに来ていただいたお客様からいつもお誉めいただくのは、ベトナムのスタッフの明るさ、チームワークの良さです。システム会社ですから、仕事の中心は設計やプログラミング。作業に集中している時にはキーボードの音だけがオフィスに響きます。
しかしながら、システム開発で最も大切なのはプロジェクトマネージメントであり、円滑なプロジェクト進行のためにはスタッフ間の密なコミュニケーションが欠かせません。
「報告・連絡・相談」を徹底させているのは当然のことですが、ベトナムのスタッフが徹底しているのは「問題解決型のマインド」を持つこと。何か問題が起こった時に、「どうしてその問題が起きたのか」を考えるだけでなく、「どうやってその問題を解決するか」にフォーカスをするトレーニングをしています。
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東京電機大学大学院卒業。Linux系サーバの構築、管理、Web系OS言語による開発を得意とする。
制作、営業、開発など様々な業務に携わり、2008年5月よりホーチミンに在住、日本とベトナムをつなぐブリッジエンジニアとしての一歩を踏み出した。

インドや中国でのオフショアの波が今ベトナムへ来ています。
ベトナムへ来てまず感じたのは、人々が熱心に生きていることで、ベトナムのスタッフも同様にとてもまじめで、情熱をもって仕事に取り組んでいます。ブリッジエンジニアとして求められるのは、日本・ベトナム間の情報伝達をスムーズに行うことです。
現在は英語でのコミュニケーションがメインになっていますが、ベトナム語を駆使してスタッフとやり取りできるように日々勉強中です。オフショアに不安を抱かれる方もいらっしゃると思いますが、制作現場のスタッフ間のコミュニケーションは活発で、常にお互いの長所を活かしたスピーディーな開発を行っています。是非一度ホーチミンへお越しください。私が我が社をご案内いたします!
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ホーチミン工科大学 コンピューター学科卒業後、ベトナム大手ソフトウェア会社FTPSoftwareで、プロジェクトマネージャを務める。
汎用機からデバイスドライバ開発、Webシステムの開発など幅広い開発経験を持つ。
シンガポールでの留学経験(2年間)、日本での勤務(2年間)など、マルチナショナルな開発経験を持つ。TOEFL587、日本語は2級相当。

エンジニア・スタッフのマネージング、開発行程の管理をします
日本はとても面白くて興味深い国です。
労働や商売、仕事の分野では日本の皆さんはとても厳しく、かつ正確さを持っていると思います。
どんな仕事が終わった後でも、調査、点検、検査を行い、徹底的に間違い、問題が無いかを調べます。これが日本製品が世界中で高品質なものとして知られている理由の1つだと思います。そして日本の皆さんは本当に良い人ばかりです。見知らぬ人に道を尋ねたとき、とても親切に私を案内してくれました。もう一度、仕事でも休暇でも良いので日本に行きたいです。
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Hong Bang 大学日本語専門卒業。
ベトナムの日本語学校で2ヶ月間日本語教師として勤務の後、旅行会社に約3ヶ月間勤務。ブッキング担当として日本人旅行客向けのレストラン、宿泊施設などのコーディネート等の業務を担当。

日本はきれいなところだと思います。私は日本の漫画が大好きです。機会があれば、是非日本へ行くつもりです。
「やろうと思えば、何でもできる」というのが私のモットーです! -



貿易大学 国際経営学部 日本語学科卒業。日本語能力検定試験1級。
高校時代には、ホーチミン市高校生英語コンテスト2位。
大学時代に、日本の岩手県で行われた「日越文化交流プログラム」及び、金沢で行われた「JAL日航財団スカラーシップ・プログラム アジアフォーラム」に参加。
中国語会話もこなすマルチリンガル。
ホーチミンの日系オフショア会社での通訳・翻訳を経て、現在、バイタリフィアジア勤務。

会議の通訳から、プロジェクトマネージメントサポートまで行っています。直接、日本のクライアント様とやりとりをすることもあります。
日本には2度参りましたが、本当に素敵なところです。ただ、まだ日本の桜と雪を見ていませんので、春と冬に日本に行く機会があればと思っています。
バイタリフィアジアでは、日本語や英語をブラッシュアップするだけではなく、技術や日本の仕事のやり方も学び、いいサービスを作っていきたいと考えています。
