企業の顔ともいうべきコーポレートサイトにおいて、来訪するユーザーの目的は単なる情報収集だけではありません。
「B to B」、「B to C」といったターゲットに関わらず、全てのステイクホルダー(顧客、投資家、求職者、ビジネスパートナーなど)との関係を築いていくためのメディア/ツールとして必要不可欠な存在となっています。
また、企業コンプライアンスを始めとした投資家や一般ユーザーに対しての情報開示の意識も高まっており、コーポレートサイトはさらに重要な役割を求められきております。
バイタリフィは多くの実績を元に、コーポレートサイトを企業様とステイクホルダーとのコミュニケーションツールとして、またブランディングのための企業の顔として必要なクリエイティブをご提供いたします。
商品情報や様々なリリースを発信することで、営業、広告の役割を担います。
企業様の社会活動の一環を開示することで、全てのステイクホルダーへ安心感を与える広報の役割を担います。
IR情報の更新を行うことにより投資家にとって重要な役割を果たすIR担当者の役割を担います。
企業への入社を希望する人材に対して、採用窓口としての人事の役割を担います。
CMS(コンテンツマネージメントシステム)をコーポレートサイトに導入することで、更新性の高いニュースやIR情報をクライアント様側で更新することが可能となります。
CMSはMovable TypeやWordPressなどが主となっておりますが、クライアント様のご要望によっては独自にCMSを開発することも可能です。
SEOサービスはYahoo!やGoogleなどから、より多くの潜在顧客を検索エンジンから獲得するためにサイト全体の最適化を行うサービスです。
SEO施策で効果を上げるためには、適切なHTMLコーディングとデザイン制作を行わなければなりません。クライアント様のサイトに、最適なページデザインの制作からHTMLのコーディング規約のコンサルティングなどを行うことで、検索エンジンからスパムとみなされることなく、上位表示が期待できます。
企業サイトの運用ができる担当者がいない、更新に時間が割けないなど、サイトの運営においての悩みを抱えるクライアント様が多いことも事実です。
バイタリフィはWeb/モバイルにおいて数多くのサイトを更新/運用担当しております。専任のディレクターによって、IR情報からニュースリリースの更新、追加ページの制作まで様々な業務をお任せいただけます。
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株式会社システムイオ様のコーポレートサイト合計80ページ程のリニューアルをサイト設計から実制作まで担当させていただきました。
オリジナリティの演出が難しいシステム会社に対して、ユーザビリティを損なわない程度のFlashを随所に配置することによって会社の"色"を出しております。
またバックエンドではMovable Typeにて実績や採用ページを更新できる管理画面を構築しております。


バイタリフィ自社のコーポレートサイトを2008年10月末にリニューアルいたしました。
全部署が連携し、企画からデザイン、コーディング、システムまで全て制作/開発し、ユーザビリティ、SEO対策などを加味し制作いたしました。デザイン、HTMLにおいては細かいレギュレーションを定め、またユーザビリティにおいてはJavaScriptとAjaxを用いユーザーが使いやすいサイトを目指しました。
またスタッフによる、ページやトピックスの追加/更新、HTMLのソースチューニングを随時行なっております。










