渋谷区にあるアプリ開発会社を探している。
近所のアプリ開発会社に依頼したい。

オンライン化が進んでいる昨今、アプリ開発のニーズも高まっています。

本記事では、アプリ開発が得意な東京都渋谷区に拠点を構える会社を厳選し紹介しています。最後にはアプリ開発会社選びを失敗しないポイントも紹介しています。渋谷区にあるアプリ開発会社を探しているという方はぜひ、最後までご一読ください!

▼記事執筆者▼
設立から18年アプリ開発・Web制作に従事。モノづくり大好き人が集まった組織株式会社バイタリフィが執筆しています。

1. 渋谷区にある制作実績が豊富なアプリ開発会社

本章では、渋谷区にある制作実績が豊富なアプリ開発会社を紹介していきます。制作実績が多い会社の場合、これまでの実績を踏まえた良い提案スムーズな進行対応を行ってくれる可能性が高いです。

どんな企業があるのか?ぜひ企業選びの参考にしてみてください!

1-1. 株式会社バイタリフィ

バイタリフィバナー

まず1社目は、渋谷区の恵比寿に拠点を構えるバイタリフィです。エンタメ系からツール系、エンタープライズ系など多種多様なジャンルの開発をこなしてきた豊富な知見を保有しています。開発実績数は1300件以上、顧客満足度は90%以上を誇っています。総勢100名を超える制作体制でスマートフォンアプリの企画~開発までワンストップで行うことができます。

▼たとえば…こんな方におすすめ

①アプリ開発初心者
長年蓄積してきたノウハウから最適なアドバイスをしてくれるため、初めてアプリ開発を依頼するといった方でも安心です。

②0からアプリを作りたい
要件定義から保守運用まで、一気通貫で対応できるため構想の段階でもアプリ開発を依頼することができます。0からアプリを作りたいといった方でも安心です。

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1-2. 株式会社ウィズテクノロジー

ウィズテクノロジー
〈 出典:株式会社ウィズテクノロジー,2022/07/13時点 〉

2社目は、渋谷区の代々木に拠点を構えるウィズテクノロジーです。ウィズテクノロジーは顧客満足度が高いアプリ開発サービスを提供している企業です。多くの顧客が実際に満足しています。システム開発には難しい言葉や理論がつきものですが、分かりやすい言葉で説明してくれます。また、ヒアリング能力が高いため、ストレスなく話を進めることができます。

1-3. 株式会社フリーバル

フリーバル
〈 出典:株式会社フリーバル,2022/07/13時点 〉

3社目は、渋谷区の渋谷に拠点を構えるフリーバルです。フリーバルは、ゲームやマーケティング事業など幅広い事業を手掛ける中で培ったノウハウを活かしてアプリ開発を行っています。そのため、他の会社とは違った視点での提案が受けられることも多いと言われています。何か一点に突出している企業というわけではありませんが、アプリ制作における全てにおいてバランスが良いパフォーマンスを期待できると知っておきましょう。エンタメ業界で活躍している実績があるので、この業界のアプリをつくりたい場合に特におすすめの会社です。

1-4. アルサーガパートナーズ株式会社

アルサーガパートナーズ
〈 出典:アルサーガパートナーズ株式会社,2022/07/13時点 〉

4社目は、渋谷区の道玄坂に拠点を構えるアルサーガパートナーズです。アルサーガパートナーズは実績豊富な企業として有名です。クライアントには年商500億円以上の企業が多いことからも、このサービスの確かな実績と信頼性の高さが伺えます。単にアプリを開発するだけでなく、新しいビジネスや枠組みの提案まで行ってくれるため、総合的なサポートを期待したいというケースでもおすすめです。運用に関して相談できる体制が整っているので、心配することなく開発を任せられるでしょう。

1-5. 株式会社ゴーガ

ゴーガ
〈 出典:株式会社ゴーガ,2022/07/13時点 〉

5社目は、渋谷区の渋谷に拠点を構えるゴーガです。ゴーガは、顧客第一の企業理念を支持する人が多く、開発会社主導ではなく自分たちの意見をしっかり取り入れてほしいと感じている場合におすすめの会社だと言えます。日本で有名な不動産会社や飲食店、金融機関や量販店などのアプリ実績も保有してます。

1-6. 株式会社ハッピーデザイン

ハッピーデザイン
〈 出典:株式会社ハッピーデザイン,2022/07/13時点 〉

6社目は、渋谷区の円山街に拠点を構えるハッピーデザインです。ハッピーデザインは、シンプルな設計ながらも最適で確実なシステムを提供してくれる企業です。品質が良いアプリをつくってもらえるだけでなく、安心して運用できる仕上がりであるところもポイントです。低コストやスピーディーな対応で高い評価を得ています。他の会社では予算の都合上断られてしまったというような案件でも、対応してもらえることもあるでしょう。

1-7. SAIGATE株式会社

サイガテ
〈 出典:SAIGATE株式会社,2022/07/13時点 〉

7社目は、渋谷区の渋谷に拠点を構えるSAIGATEです。SAIGATEは、トップクリエイターがアプリ制作を行うという特徴をもっています。依頼者の希望を形にするだけでなく、依頼した企業の将来やビジョンまで考えた上で戦略の提案まで行っていることが大きな魅力です。アプリを多くの人に使ってもらうためのノウハウまで持っているので、自社で使用するアプリではなく顧客が利用するアプリを開発したい企業からの依頼が多くなっています。リリースしたけれど使ってくれる人が少ないという問題を回避したいのであれば、相談してみるのもいいかもしれません。

1-8. 株式会社ネイン

ネイン
〈 出典:株式会社ネイン,2022/07/13時点 〉

8社目は、渋谷区の渋谷に拠点を構えるネインです。ネインは、シンプルさにこだわったアプリ開発会社です。近頃は決してシンプルとは言い難いアプリも多くなっています。多機能であることは魅力的に感じられるかもしれませんが、機能の多さ故に不便さが生まれてしまうことも多いです。ここで依頼するのであれば、現在から将来まで本当に必要な機能だけをアプリに搭載してくれます。拡張性と保守性を備えた上でのシンプルさ評価され、大手企業からの依頼実績も多いです。

1-9. 株式会社ブリューアス

ブリューアス
〈 出典:株式会社ブリューアス,2022/07/13時点 〉

9社目は、渋谷区の渋谷に拠点を構えるブリューアスです。ブリューアスは想像力と技術力が豊かな人材で構成された会社であり、業界内でもかなり高い評価を得ています。世界に向けて新たなサービスを発信しているという実績があり、グローバルな視点や新しい価値観を取り入れたアプリをつくりたい場合にピッタリです。当たり前なものではなく、世の中にない新しいものをつくり出すことを重視しているため、他のアプリと差をつけたいときに選んでみると良いでしょう。

1-10. 株式会社第一コンピューター

第一コンピューター
〈 出典:株式会社第一コンピューター,2022/07/13時点 〉

10社目は、渋谷区の桜丘町に拠点を構える第一コンピューターです。第一コンピューターは、広い業界での実績が豊富です。金融や流通、製造や通信、輸送や販売などの様々な業界からアプリ制作を依頼されています。人気が高い理由にはどんな案件でもこなしてくれるというものがあり、他のサービスでは実現が不可能だと断られてしまうような内容でも、なるべく顧客の要望に応えられるように力を尽くしている会社だと言えるでしょう。

2. アプリのリニューアルが得意な会社5選

本章では、アプリのリニューアルを検討している方向けに、アプリのリニューアルが得意な会社を紹介していきます。渋谷区含め、渋谷区に近い場所にある会社を厳選しています。ぜひ参考にしてみてください!

2-1. 株式会社バイタリフィ

まず1社目は、東京都渋谷区に拠点を構えるバイタリフィです。第1章でも紹介したため、割愛しますが、アプリのリニューアル実績を豊富に持ち合わせている企業です。既存ベンダーからの乗り換えでバイタリフィへ依頼がくるケースも多く、顧客思考の対応力に定評があります。

2-2. 株式会社ガラパゴス

ガラパゴス
〈 出典:株式会社ガラパゴス,2022/07/13時点 〉

2社目は、東京都神保町に拠点を構えるガラパゴスです。ガラパゴスは、既存アプリの改善やリニューアルも積極的に引き受けており、新規制作でなくても安心して依頼することが可能です。UIやUXを重視した制作が行われていることから、今まで以上にアプリの使い勝手を良くしたいという場合に最適だと言えます。AIを活用した開発が強みなので、近代的なサービスを利用したいケースでもおすすめです。

2-3. 株式会社ジークス

ジークス
〈 出典:株式会社ジークス,2022/07/13時点 〉

3社目は、東京都千代田区に拠点を構えるジークスです。ジークスは、リニューアルを希望する場合におすすめだと言えます。これまでに企業向けアプリをたくさん作ってきているため、実績も申し分ありません。特に、AI接客アシスタントやECアプリが得意ジャンルであるため、こういったアプリを作りたいときに最適といえます。もちろん、別のジャンルでも対応しており、あらゆるジャンルのアプリ開発について相談できます。実際に有名アプリのリニューアルもたくさんこなしているので、スムーズな対応や確実な仕上がりを期待できるでしょう。

2-4. 株式会社PIVOT

Pivot
〈 出典:株式会社PIVOT,2022/07/13時点 〉

4社目は、東京都港区に拠点を構えるPIVOTです。PIVOTは、コンシューマー向けから企業向けまで様々なアプリを開発している会社です。多彩な用途やデバイスに対応した開発を行っている上に、既存アプリのリニューアルまで受け付けています。企画や実装、運用までワンストップで提供している会社で豊富なノウハウを持っています。そのため、改善点を洗い出した上でより効果的なアプリになるよう提案してもらえるでしょう。

2-5. 株式会社EDGE FLOW

EDGEFLOW
〈 出典:株式会社EDGE FLOW,2022/07/13時点 〉

5社目は、東京都千代田区に拠点を構えるEDGE FLOWです。EDGE FLOWは、格安でも品質が高いサービスを提供している会社です。アプリ制作以外にホームページ制作から広告運用など、webに関するあらゆるサポートを提供しています。多角的な視点で多くの人にとって利用しやすいアプリ、たくさんの人が魅力的に感じてくれるアプリをつくってもらえるはずです。価格とコストパフォーマンスの両方を意識したいのであれば、利用を検討してみると良いでしょう。

3. アプリ開発にかかる費用相場や期間とは

アプリ開発の外注を考える場合、費用相場や期間を把握するようにしましょう。確認しないまま依頼すると、想像以上にお金や時間がかかることに後から気づき戸惑う恐れもあります。十分な資金や時間的余裕がなければ思うように依頼できないので、本章で紹介する費用と期間の両方について理解を深めていきましょう。

3-1. アプリ開発にかかる費用

まず、アプリ開発にかかる費用については結論「どのようなアプリを開発するのか?」で大きく変わってきます。

例えば、モバイルアプリなのかWebアプリであるのかということでも金額差は生じます(例:Androidアプリやiphoneアプリなど)。その理由としては、モバイルアプリの場合はプラットフォームごとにガイドラインが違います。そのため、異なるバージョンを作らなければならないことが多く、金額感が高くなりやすいからです。一方、Webアプリの場合は、端末に応じて調整できれば別バージョンをつくる必要がないため、モバイルアプリと比較し価格がおさえられる傾向にあります。

また、ジャンルや規模によっても金額差が生じます。例えば、学習アプリや飲食店アプリ、デリバリーアプリなどは約250万~約2,000万円から開発できるなど、比較的金額感が低い傾向にあります。一方、ヘルスケアアプリやECサイトアプリなどの専門性が高く情報量が多いアプリであれば、約500万円~3,500万円ほどかかる場合もあり金額差が出てくる傾向にあります。

また、規模が大きいものを作りたい、搭載する機能にこだわりたいなど、様々な要望を追加していくとそれ以上の金額になることもあります。

3-2. アプリ開発にかかる期間

アプリ開発にかかる期間に関しては結論「900時間から1,500時間ほどが平均的な作業時間だと言われています。」工数が少ないアプリであったとしても1か月未満で完成させることは厳しく、簡単なもので2か月、複雑なものや大掛かりなものでは半年から1年以上の期間が必要となることもあります。無理な日数でアプリ開発を行ってしまうと設計やテストに問題がある箇所がでてきたり、リリース後に大きなトラブルが起こることもあります。安心して運用できるアプリをつくるためには、ある程度の期間が必要であると知っておきましょう。

尚、上記にあげた費用と期間はあくまでも目安です。自社が開発したいアプリの費用や期間を知りたい場合は、外注先に問い合わせしてみましょう。

4. アプリ開発に失敗しないために押さえておきたい会社選びのポイント

ここからは「アプリ開発で失敗したくない。」と思う方向けに、アプリ開発に失敗しないために押さえておきたい会社選びのポイントをご紹介していきます。外注先により、アプリの良し悪しが変わることもあります。ぜひご一読ください。

Tips1:実績の豊富さ

最初に大事なのは、実績の豊富さで選ぶことです。実績が少ない会社は顧客獲得のために単価を下げている場合もあります。価格だけを重視して選ぶと、クオリティが低いアプリになってしまうこともあります。まともにつかえるアプリではなかった、手直しが必要になってしまったなどのトラブルを避けたいのであれば、最初から信頼できる会社を選んでおく必要があります

実績はホームページなどからも確かめられるので、安心できるかどうかチェックした上で依頼先を決めるようにしてください。

Tips2:相談や打ち合わせをしっかり行ってくれる

次に大事なのは、相談や打ち合わせをしっかり行ってくれる会社を選ぶことです。アプリ開発を依頼する場合、多額の費用や長い期間を費やすことになります。そして、完成したアプリは社内で運用したり顧客に使ってもらったりするので、理想的なものを作れなければ意味がありません。

相談時の対応が不十分や打ち合わせが入念でない会社を選んでしまうと、こちらの意図がきちんと伝わらず、期待していたアプリを作ってもらえない可能性が高くなります。技術力が高い会社に依頼できても、完成品の内容が希望と違っていれば問題です。知名度だけで満足せず、相談や打ち合わせの丁寧さをチェックした上で利用する会社を決めるようにしましょう。

Tips3:サポート体制の幅広さ

最後に、どこまでサポートしてくれるのか?サポート体制の幅広さを調べておくことも大事です。多くの会社では完成後の対応も受け付けていますが、いい加減な会社を選んでしまうと完成後は何も対応しないと言われてしまう恐れもあります。アプリに問題が生じた場合や運用で困った時などに相談できるサポート体制の厚い会社を選んでおくと安心です。レベルの高い会社に依頼した場合でも、何らかの問題が生じる可能性は大いにあります。また、運用年数が長くなると改善が必要になることもあります。

サポート体制が幅広く手厚い会社であれば相談しやすく改善に向け動きやすくなります。最初の段階で、どのようなサポート体制をしているのか?確認するようにしましょう。

5. まとめ

本記事では、渋谷区や渋谷区近辺にあるおすすめのアプリ開発会社をご紹介させていただきました。アプリ開発を外注する場合、密なコミュニケーションや連携をとることが成功の鍵となり得ます。本記事で紹介した内容を踏まえつつ、ホームページや口コミ評判、実際に相談してみたときの対応などから見極めるようにしましょう。

アプリ開発ならバイタリフィへお任せ!

ベトナムでのオフショア開発とスマートフォンアプリ開発のバイタリフィ

本記事を執筆したバイタリフィはアプリ開発を得意としており、ご提案から企画、開発、開発後の保守運用までワンストップで提供しております。0から企画することはもちろん、すでにあるものをリニューアルする、機能追加するといった改修も対応可能です。ARやVR、IoTなど、新規技術への対応もしております。Web制作にまつわる些細なお悩みでもお気軽にご相談いただけますと幸いです!

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