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VR/AR技術革命はそう遠くない未来です。
2017年にはどんどんVR\ARの技術が発展しました。
大企業の興味を引かれていると思います、例えばAppleです。
Appleは2017年の初めにはVR\ARの技術が遅れていると思われていましたが年末までにはARの分野で大きな進歩を遂げました。ARKitはその進歩の主な推進役です。詳細はappleレビュー下記リンクで読んでください
http://appleinsider.com/articles/17/12/30/apple-2017-year-in-review-the-realities-of-ar-and-vr-and-apples-arkitあと
VR\ARアプリはだんだん数も増え高品質になっています。私はVR\ARゲームを遊んでみました
本当に素晴らしい経験でした。楽しかったです。
下記ゲームは一つの例です。
開発方法について
色々な方法がありますがUNITY3Dが一番いい方法だと思います。
なぜなら便利だし、勉強できるし。サポートも多いです。
カテゴリー 技術 / デザイン / 制作 -
25年前に購入した靴
カテゴリー 日常 / プライベート -
【恵比寿ランチ】海南鶏飯食堂2
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AI(人工知能)を搭載した追客型チャット「FirstContact」をリリース
AI、プッシュ通知を使った追客型AIチャットサービス「FirstContact」の販売を開始いたしました。
すでに数社にテスト導入していただいています。
「FirstContact」はWebサービスを運営する企業に向けて、チャット、AI(人工知能)による対話、プッシュ通知を提供する、追客型のチャットサービスです。
チャットを設置したサイトが増え、訪問者への迅速丁寧な対応により満足度は向上する一方、
・オペレーターの不在
・深夜早朝の対応が行き届かない
・初見後の対応が行き届かない
といった問題を解決するため、AI(人工知能)とプッシュ機能を搭載したチャットサービスを開発しました。AI(人工知能)利用により改善される問題
気の利いた応答をするためにはオペレーターの確保が重要であり、人件費が膨らみます。
また、些細な内容のやり取りや同じやり取りを繰り返しすることでオペレーターのモチベーション低下、ケアレスミスによる満足度低下を招いている企業も見受けられます。この問題を改善するため、AI(人工知能)を利用して予め対話内容を学習させることにより
「素早い対応」
「人件費の増加」
「対話技術の平準化」
「ルーチンワークの自動化」
「ケアレスミスの軽減」
などの様々な問題を解消できます。また、学習を続けていく事で無人対応も実現できます。
AIとの会話の様子 プッシュ機能利用により改善される問題
対話後のフォローや追客などが十分にできていない事が多く見受けられます。
プッシュ通知機能を利用すると訪問者のデスクトップ上に通知を送る事ができるため、サイト閲覧時以外でも運営側からプッシュで連絡が可能となり、再訪を促して対話を再開させるなど接触を再起させる事が可能になります。
テスト導入先
エキサイト様 電話占い
ビジュアルワークス様 SKIMA
ネットアシスト様 企業サイト
日本ポステック様 ランディングページ今後について
バイタリフィは、今後もAI(人工知能)を活用した様々なサービス開発を通じて、Webサービスを運営する企業の業務効率化、顧客との接触機会の創出、成果アップに貢献していく予定です。
セミナー情報
2018年2月5日(月)に富士通クラウドテクノロジーズ社と共同で「AIのサービスやソフトウェアを開発したい、AI開発の実情を知りたい」「AIをビジネスに活用したい」「AIを含む海外でのオフショア開発を検討したい」企業に向けにAI(人工知能)のビジネス活用セミナーを開催予定です。→セミナーの参加申し込み https://goo.gl/kxPWWY
カテゴリー お知らせ -
今日は118番の日


AIチャットサービス「First Contact」