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バイタリフィとCUVEYES、ベトナムでラボ型オフショア開発契約を締結
ベトナムでのオフショア開発やスマートフォンアプリの企画開発を行うバイタリフィ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:川勝潤治)と子会社Vitalify Asia(本社:ベトナム国ホーチミン市、代表:櫻井岳幸)はこの度、ヘルスケアにエンターテインメントを掛け合わせた運動促進アプリケーションサービスを提供するCUVEYES(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮武拓也)に、アプリ事業を促進すべくベトナムでラボ型オフショア開発契約を締結しました。
<背景・目的>
バイタリフィ子会社のVitalifyAsiaは2008年にベトナムに進出した日系のオフショア開発会社で、現在ホーチミン中心地のオフィスに、80名規模のスマートフォンアプリ、WEB開発に特化したエンジニアリソースを保有しております。
VitalifyAsiaのラボ型オフショア開発は、アプリ開発を強みとしており、今回のCUVEYES社との契約においては、CUVEYES社が推し進めるヘルスケアにエンターテインメントを掛け合わせた運動促進アプリケーションサービスの開発をラボ型オフショア開発にて実施する運びとなりました。
また、オフショア開発の検討より約2週間という異例のスピードでチーム構築を行いました。<今後について>
CUVEYES社ではこれを機に継続的にベトナムでのオフショアリソースの確保を通じてアプリ開発を進めていき、自社サービスの改良や保守運用、新たなアプリ開発などを目指していく予定。ベトナムではスマートフォンアプリ開発のエンジニアを日本国内よりも容易かつ安価に確保できる利点があるため、日本国内においても優秀なエンジニアリソースが供給できる国として、注目を浴びております。
バイタリフィグループは総勢120名で毎年100本以上のスマートフォンアプリやWebサービスの開発を行っており、様々な実績を有しております。
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■会社概要商号 :株式会社バイタリフィ(https://vitalify.jp/)
代表者 :代表取締役 川勝潤治
所在地 :東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
設立年月:2005年9月21日
事業内容: ベトナムでのオフショア開発、スマートフォンアプリ企画開発商号 :Vitalify Asia Co.,Ltd. (http://vitalify.asia/)
代表者 :Managing Director 櫻井岳幸
所在地 :224A-224B Dien Bien Phu Street, Ward 7,District 3, Ho Chi Minh City
設立年月:2008年5月
事業内容:オフショア開発、スマートフォンアプリ開発、Webサービス開発、ベトナム進出支援、ベトナム語翻訳、マーケティング支援商号 :株式会社CUVEYES(http://cuveyes.com/)
代表者 :代表取締役社長 宮武拓也
所在地 :東京都港区新橋6-9-2 新橋第一ビル 3F
設立年月:2017年2月1日
事業内容:ヘルスケアとエンターテインメントを掛け合わせたビジネスモデルの開発■本件に関する問い合わせ先
バイタリフィ/Vitalify Asia 板羽(いたば)、市村
https://vitalify.jp/vietnam_offshore/contact/
TEL:03-5428-6346キューヴアイズ/CUVEYES 阿部
info@cuveyes.com
TEL: 03-6435-7204
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MySQLWorkBenchで簡単にデータベース(DB)構造のデプロイをする
こんにちは、昔オラクルマスターに興味があった中村です。
今回は簡単にDB構造をデプロイする方法を紹介します。
①MySQLWorkBenchインストール
まずは公式サイトからMySQLWorkBenchをインストールします!
https://www.mysql.com/jp/products/workbench/
※Olacle社のアカウント登録が必要
インストール後アプリケーションを起動してください。
②デプロイ元のModel情報を作成
まずはデプロイ元でDBのDumpデータ(.sql形式)を取得しておきます。
File>NewModelでModel(DBの構造を作成する画面)画面を開きます。
File>import>Reverse Enginner MySQL Create Script…
をクリックして開いた画面で、事前にDumpしたsqlファイルを選択し、
Excuteをクリックします。
これでDBの情報をMySQLWorkBenchに取り込みました。
※Schema名だけ自分で入力が必要なので、SchemaNameをデプロイ先と同じ情報にします
③デプロイ先の接続先情報(Connection)を追加
Database>Connect to Databaseから、デプロイ対象にしたい接続先情報を追加します。

この画面で接続先情報を登録します。
④デプロイ
では上記で設定した情報を元にデプロイします。
Database>Synchronize Model
をクリックし、3で設定した接続先を選択しcontineをクリッックしていき進みます。
こんな画面がでてればOKです。
MySQLWorkBenchが設定したデプロイ元とデプロイ先のDB情報の差分を自動抽出し、SQLを作成してくれます。

実行されるSQLを念のため確認して、問題なければ
Excute
をクリック。
以上!
これでDB構造がデプロイされました。
慣れれば2~3分ぐらいで作業できます。
GUIで全て操作でき、環境に依存することもなく、便利なのでよく使っています。
皆さんもぜひ使ってみてください。
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