Illustratorのターンテーブル機能を使ってみたらサプライズ〇〇〇が発生

    こんにちは。制作部のきつのです。

    今回は4月頃に正式に新機能としてリリースされていたIllustratorのターンテーブル機能をご紹介します。

    機能としては、2Dのベクターアートをまるで3Dのように回転させられることができるらしいです。

    公式記事:1枚のアートワークから、あらゆる角度へ。Adobe Illustrator新機能「ターンテーブル」で広がる新しい表現

    さっそくこちらのぶいまるの画像で試してみたいと思います。

     

    使い方はカンタン。ベクターレイヤーを選択して、「ターンテーブル」のボタンを押すだけです!

     

    1分ほどで生成が完了します。

    そしてできたものがこちら!

    若干あやういところはありますが、概ねいい感じじゃないでしょうか!?

    これはかなり使えそうです🙌

    ・・・

    ・・・・ん?

    ちょっとまって!?

    おしりの穴ができてる!^^

     

    そんなサプライズもくれるターンテーブル機能、みなさんもぜひお試しください。