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    カテゴリー 日常 / プライベート

    慣れと刺激と怠惰

    お昼に外出すると機嫌がわるいと噂の藤澤です。
    そんなことはありません。オナカが減っているだけです。

    人間とは慣れていくと刺激をもとめる性質のようで
    ココイチの辛さがどんどんあがっていきます。

    さてここで考えて見ましょう。

    刺激がたりなくなっていくというのは
    怠惰に対しての警告なのだとおもいます。(なんて哲学的!)

    毎日毎日ちがうような生活をしていれば
    きっと辛さが物足りなくなるとか
    もっと食べたいとか
    もっと○○とかという欲求はきっとでてこないものではないかと。

    毎日違うものをしっかりたべて
    毎日別の行動をして
    毎日なにかしら目新しいなにかを発見していたりすると
    刺激への欲求はあまり高まらないのではないかと。

    つまり同じようなものばかりを食べるという安心感が
    どんどんその安心感を高めるために量が多くなったり
    辛さを求めたりするようになるのではと。

    つまり
    なにがいいたいかというと
    毎日いろんなことに目をくばって毎日いろいろなものを食べて
    食わず嫌いとかもせずいればきっと毎日は自分たちが思っている以上に
    刺激的なんでしょうということで

    同じような行動をすることで安心感は得れますが
    それだけなにかから鈍感になっているのではということです

    まとまったはず!以上