感謝と危機感、宇宙が混じる、この素晴らしき1年間(2019年)

    皆さん、本年も大変お世話になりました。

    正月 年賀 獅子舞|osn0001-003

     

    改めまして、本年も大変お世話になりました。皆さんあっての自分なのでいつも大変感謝しています!2019年も色々な話題が日本にはありましたし、このバイタリフィにもありました。これらについて、特に私が気になった話題を列挙してみます。

    ・令和、ラグビー、リチウムイオンノーベル賞、量子コンピューター

    ・日本衰退論、格差社会、早期退職希望者(大手)、出入国管理法改正、日韓関係

    ・台風、豪雨、ボリソフ彗星、ブラックホール撮影、宇宙は丸い

    ・予算達成、130%成長、過去最高益、意識改革、組織拡大(変革)、SNS

    絞って上げてもこれだけあり、それぞれに熱く議論することができそうです!特に日本衰退論の一つであるソフトバンク孫さんの「日本はいつのまにかAI(人工知能) … 手遅れではないかもしれないが、かなりやばい」はバイタリフィにも関係しているので印象的な言葉で、もっとよく分析、理解する必要がありそうです。

    では自分自身に対する振り返りとしてはどうかな?というと・・・良い面(結果が出て安堵した面)もあり、自身の能力も成績も課題もあり、まだまだ修行が足りないなという感想です。現在の自分をなるべく客観的に理解し、2020年も有限である時間を意識し、良い結果と変化、成長をしていければなと思います。2020年も一筋縄ではいかないスリリングな1年になりそうなので、なんとなく縁起のいい2020年を最高な年にしたいですね!

    幼稚園では今、宇宙が熱い(娘の)

    私の5歳の娘は妻に似た?ようで、プリティーなロジカルモンスターです。話の矛盾などによく気が付き突っ込んできます(時々そういう子供いますよね)。そんな感じの子なので、人体とかロボットとか、プログラミングとか、宇宙も興味があるようで、私のトリビアを「へぇ~!そうなんだぁ~!」という顔でしっかり聞いてくれます。

    子供たちを見守る保育士のイラスト

    そんなある日、妻が幼稚園の先生から聞いたそうなのですが、娘の幼稚園では「宇宙が丸い」という話になっているそうです。先日は3歳の妹にずっとずっと空高く飛んだらどうなるか、や重力について説明してました。妹は別の意味の「へぇ~そうなんだぁ~」と早口で相槌をしていました。

    そんなこんなで、来年も楽しい1年になりそうです。

     

     


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