アプリ紹介:グランブルーファンタジー

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    サイトリニューアルしました。山田です。

    前回、メルストについて書いたら小川さんに「山田さんってハピエレの人ですか?」と聞かれました。
    実は残念ながらiPhoneが重くてハピエレの人ではなく、グラブルの人になっています。

    詐欺しちゃった感があったんで、今回はようやく初心者レベルになった私が
    グランブルーファンタジーについて紹介します。

     

    王道的な中世ファンタジーの世界観

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    グラブルをやっていない人からすると、とりあえず絵がきれいなゲームって印象だと思います。

    実際に絵は皆葉英夫さんというFFシリーズを手掛けている人がデザインしています。
    もう少し最近ですとブレイブリーセカンドとか手掛けている人です。

    ソーシャルゲームというと、絵柄がバラバラになりやすい印象を受けますが、
    グラブルは絵柄をほぼ統一されており、世界観の統一に繋がっています。
    すごいなと思ったのはスレイヤーズとコラボしたのですが、あの絵柄をそのままに世界観になじませるように工夫しているところ。
    あと音楽流してくれてありがとう。

     

    ゲーム面は家庭用RPGのシステムレベル

    空を駆けるドラマ BATTLE SYSTEM グランブルーファンタジー

    当時でていたソーシャルゲームの多くはカードバトル式で、ほとんどがオートで対応するものばかりでした。
    そのため結構退屈しやすかった印象があります。

    しかし、グラブルはDQやFFみたいなターンバトル制を導入しており、PTキャラ一人ひとりにコマンドできます。
    DQでいう「めいれいさせろ」ができる感じです。

    ゲーム画面も、SDのキャラクターがぬるぬる動いたり、各キャラにボイスがついていたり、敵もぬるぬる動きます。
    敵もターンを経過すると技を出してくるからそれを対処するためには・・・といった戦術も考えることができます。

     

    ゲーマー寄りの難易度

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    これはマイナスにも繋がりますが、上に記載したとおり戦術が結構鍵になってきます。
    技の使い方やPTにつれてくるキャラもボスごとに考えないと普通に全滅したりします。

    またPT編成だけが重要ではなく、攻撃力を決める武器編成も重要になってきます。
    この武器編成のおかげで無課金でも強くなれるシステムにもなっています。
    しかしこれを突き詰めるとよくわからない計算式との戦いにもなるので、
    そういったゲーム部分に時間ややる気を出せる人には非常におすすめします。
    私はこのシステムをようやく最近知りました。

    この計算式のおかげかユーザーの多くが廃ゲーマーばっかでwikiみても何はなしているかわからない部分も多いです。
    しかし、わかってくると強くなってきた実感があるのでコツコツやっていくのがおすすめです。
    知り合いがやっていたら聞いてみるといいかもしれない。

     

    パソコンからもできます

    正直いろいろと問題もあったのでオススメしづらいゲームではありますが、
    パソコンからもできるので(というかスマホだと重くて演出カットしないときつい)よかったら遊んでみてください。
    リセマラ結構大変ですががんばってください。

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