男を「掌で踊らせる」方法3選!



    ○選!とタイトルをつけると読んでもらえると聞きました

     

    はじめまして、言葉より文章の方が饒舌な制作部デザイナーの田口です

     

    最初のブログでタイトル詐欺は良くないので、自己紹介がてら3つ攻略法を伝授します

    注:筆者限定です、一般には通用しません
    注:されても踊りません

     

     

    1、とりあえず笑っとく

    攻略法に値しない1つ目です

     

    趣味の話をし始めると、止まらなくなるのでとりあえず笑って流してください

    「知らなかった~」とか
    「すご~い!」とか
    「やば~い!」とか

    言ってもらえると、鼻歌スキップして帰ります

     

     

     

    単純です

     

     

    2、一方的に話さない

    自分の話は聞いて欲しいくせに人の話は聞かない、、、やばいやつです

    ずっと話してこられるとパニックになるので、こちらにもターンを回してください

     

    そこからは1番に戻ります

     

     

    3、酒を飲まして、横からエルボー

     

    何を言っているのか自分でもわかりません

     

    簡単に言うとお酒が好きということです

    途中帰っていく人達を悲しい目で見つめながら、最後まで飲み続ける側の人間です

     

    飲み会が解散した後の、あの無償な悲しさはなんなんでしょうか

     

    あと、九州出身の性なのかお酒には過剰な気配りをします

     

     

     

    以上、3つの攻略法で私を踊らせてください
    ちなみに踊るのは「阿波踊り」です

     

    それではまた。


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      こんにちは。バイタリフィ営業統括部の東田です。不定期ですが、バイタリフィのメンバー紹介をしていきます。今回は新卒入社時からずっとバイタリフィ一途のディレクターの佐久本せれんさんです!! sakumotoimg 残念なことに、佐久本さんは顔出しNGなんです。。。 お顔を拝見したい方はバイタリフィに入社してからのお楽しみということで!  ■プロフィール 制作二部 ディレクター。グラフィックデザイン・デジタルサイネージやUI制作等を学ぶデザイン系の専門学校卒業後、新卒採用で2016年4月にバイタリフィへジョイン。好きな食べ物はコンビニスイーツ。特に前にファミマで売っていたキャラメルスティックバターサンドが大好物とのこと。   ■なぜバイタリフィに入ったのですか? 佐久本:そうですねー。専門学校ではアプリデザインを中心に勉強していました。プライベートでもアプリでツール等をインストールして触るのが好きだったので、就活時はデザイナーの職種でITアプリ系の企業で絞って探しました。 東田:おー、そうなんですね。元々バイタリフィはご存じだったのですか? 佐久本:いえ、たまたまです。(笑)バイタリフィのことは就活の時に初めて知りました。 ITアプリ会社をGoogleでひたすら探していたときに、バイタリフィのサイトを見つけて、採用ページにデザイナー募集と書いてあったので、くまなくサイトを読みました。(笑) そこで、ブログを社員で交代して書いてるの見て、雰囲気が楽しそうな会社だなあと感じたので応募しました。 差し込み画像1   ■あれ、なぜディレクター職・・・? 佐久本:そうなんですよ。デザイン志望だったんですけど、ディレクターを勧められたら、そっちもいいなあと思っちゃって。(笑)気づいたらディレクター職にチャレンジしてました。 東田:好奇心旺盛。笑 ディレクターのどんなところにいいなぁと感じたんですか? 佐久本:元々、専門学校の授業でアプリの企画とデザインをやっていて、その時からアプリの企画は好きでした!もちろん1番はデザイナーになれたら良かったですが、ディレクターでも好きを仕事にできるように思えたので興味を持ちました。   ■ところでディレクターって何するの? 東田:いまいち、私ディレクター職って何をしているかわかんなくて・・・。なんかすごい人っていうか全部のスキルを持ち合わせていないとできない気がします。だからこそ、新卒からディレクターチャレンジって本当にすごいですね。 佐久本:全くそんなことないですよ!むしろ、私ができるくらいなので誰でもできると思います! 具体的な仕事内容で言うと、見積・スケジュール調整・進行管理・アプリの検証・エンジニアとバトルですねー。 東田:エンジニアとバトルっどういう事ですか?(笑) 佐久本:お客様からいただいた要望をエンジニアに伝えたときにバトルが勃発することがあります(笑)要は、エンジニアからの意見とお客様からの要望のすり合わせをします。それは、機能もスケジュールもどちらもです。このバトルの先には、要領よく計画立てて仕事をする力であったり、両者が納得するような解決策を見出す力がつきますよ!!! 東田:なるほど。バトルするのも良いことがあるのですね!1日の流れとしては、どのような感じになりますか? 佐久本:日によって違いますが、午前はメールチェックやお客さんからの連絡をエンジニアに展開、午後はアプリの検証(お客様目線になって実際自分で使ってみる)が多いですね。また、エンジニアがどれだけ動いたかという稼働管理も欠かさずに行います。 営業の方に負けないくらい、外部、社内問わず、密なコミュニケーションを取らなきゃいけない人が多いかもしれませんね。 差し込み画像2   ■何人くらいとコミュニケーションとるんですか? 佐久本:う~~~~~~~ん。多い時だと1プロジェクトにつきPM、ディレクター、IOS、アンドロイド、バックエンド、フロント、デザイナー、BSEで社内で5人くらい。案件自体も多いと1回で3案件対応することもあります。そして、お客様とももちろんコミュニケーションをとる必要があります。全員でチーム一丸となってプロジェクトの成功を目指す必要がありますね。 東田:多・・・。むしろ、私達営業よりもコミュニケーションがあるように思えますよ!(笑)え、しかも、ベトナムメンバーともよくお話してるの見受けられるのですが、まさか・・・! 佐久本:もちろんです。開発チームはベトナムスタッフも多いのでコミュニケーション取りますよ!日本にいてもグローバルな環境で働けるのはとても楽しいです!!! 東田:ってことは、実は英語もペラペラなんですか? 佐久本:いやいや、むしろ、英語は全然しゃべれないです。(笑)日本語とボディランゲージとGoogle翻訳でコミュニケーションをとっています。 しかもですね、最近はGoogle翻訳の使い方がとっても上手くなったんです。以前、案件で4か国語翻訳が必要な多言語対応の案件したときに、どういう日本語の文章にした方が正しい翻訳がされるかというGoogle翻訳を使うスキルが身につきました!(笑) もしかして、知らないうちに英語のスキルも向上しているのかな?(笑)   ■佐久本さんのコミュ力やば高いですね!!!!! 佐久本:入社したての頃は他の誰よりもコミュニケーションというか話すのに苦手意識がありました。本当に人前で自分の何かを話すのが嫌だったので、毎日苦痛でした。もう、本当に人間でなく、生まれてすらいない赤子みたいな感じでした。(笑) 東田:そんな時代があったとは・・・。私は立派な人間の姿に成長している佐久本さんしか知らなかったです・・・(笑) 差し込み画像3   ■新卒のころは誰でも苦労します 佐久本:私はちゃんとした社会人、いや、人間になるまでに2年間くらいかかりました。 入社して初めて携わった案件の時には、2回くらい泣いた思い出があります(笑) ですが、苦手意識を吹っ切って成長するために、わからないことがあればチャットじゃなくて直接聞いたり、お客様になめられないように堂々と話すように立ち振る舞いを変えたり・・・。トライ&エラーを繰り返して、今の姿まで成長できました!!!!! 本当にわたしができるのであれば誰でもできると思いますし、バイタリフィの社名の由来”バイタリティ”があれば自分のやりたいようにやらせてもらえるのでのびのびと成長できる環境だと思います。 人間として必須なコミュニケーション力が身についたので、自分でも成長を実感できますよ!!! ちなみにココだけの話、ディレクター職は大変なことも多い分、給料も高いですよ(小声) 「バイタリフィは私を人間にしてくれました。」   ■バイタリフィにご興味持った方へ バイタリフィでディレクターとして働けば、どこの会社でもどの業種でも使えるであろうディレクション力が身につき、何よりも仕事をする上で最も大切なコミュニケーション力が身につきます!!! 始めたての頃は苦労するかもしれませんが、将来起業したい人や上を目指したい人にはピッタリの職種です。プチ事業主体験ができるかも?! Wantedlyにて求人情報を掲載しております。まずはお話だけでも聞きに来ませんか?? バイタリフィはまだまだメンバーを大募集中です。 求人: ま、まぶしすぎる! バイタリフィのディレクターはスペシャルな職種です
      2019/10/17 お知らせ 日常 / プライベート